吉田とも代3つの重要政策

新型コロナ対策

コロナ禍を乗り越え、社会活動を一日も早く正常化させることに全力挙げます。

教育費無償化・出産費用無償化

家庭の経済格差が教育格差を産まない社会を目指します。

身を切る改革実行中

日本の大改革を進めるためには、まず「身を切る政策」が必要不可欠です。

1.新型コロナ対策

現在の新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類を、新型インフルエンザ等感染症(2類相当以上)から5類感染症に変更することが重要です。
5類感染症にすることで、保健所を中心とした公衆衛生対応から、かかりつけ医を中心とした「地域包括ケアシステム」での対応に切り替えることができ、結果として新型コロナ患者さんの「早期発見・早期治療」が可能となり、重症者や死亡者を減らせると考えているからです。
コロナ禍を乗り越え、社会活動を一日も早く正常化させることに全力を挙げます。

2.教育費無償化・出産費用無償化

家庭の経済格差が教育格差を生まない社会を目指します。
現在、大阪では幼児教育から高校までの教育費無償化(所得制限あり)に加えて、給食費無償化、習い事バウチャー制度(1ヶ月1万円分支給)などを実現しています。
また、出産費用を出産育児一時金42万円で賄うことが難しいケースも出てきています。
出産に関わる医療を保険適用とし、自己負担分については、それを十分にカバーできる「出産育児バウチャー(クーポン)を公費負担で支給し、妊産婦さんが無料で出産できる環境を実現します。
日本の 少子化対策に全力で取り組みます。

3.身を切る改革実行中

私、吉田とも代は議員自らの責任と覚悟を示すべく議員報酬の20%カット、賞与の30%カットを行い、その相当額を党へ寄付し、党から被災地等に寄付を行っています。
日本の大改革を進めるためには、まず「身を切る改革」が必要不可欠です。
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